立花屋キ
 ~バナナのたたき売り経学~立花屋

アイデア放出中!放出
立花屋とは?・・・
What!?

ごあいさつ

当方では新しい販促方法を用いるにおいて、自分が体系化した手法を用いています。私的には 世界初や日本初だと思っています。
心理学、経営手法やその他の分野で似たようなものがあるかもしれませんが偶然です。
これらは私の経験により体系つけたものです。私は人のモノをパクッたりはしません。本当に暇な方がいらっしゃるようで、「これはxxの定義ですよね?」などといわれても「そうですか~~」としかいいようがありません。似たような定義や手法があっても、それはそれこれはこれ。そういうあさましいことはしませんし、する必要がありません。アイデアが出る人ってコンコンと湧き出る泉のごとく、アイデアは出ますから、そんなことする必要がないのです。そういう人はみんな同じだと思いますよ。
マイクロSDが、SDカードを基にして作られているから評価されないということはありません。やはり小さい物を作って利便性がよくなり配送コストが下がったりします。バターの代用品がマーガリンでも、身体のことを考えるとバターが良いという評価も成り立ちません。どちらも似たようなものですが、まったく違うものです。似たようなものがあれば、少なくとも更にそれよりも良いものをすぐに作り出せるアイデアをもっています。私のアイデアをパクる人はよくいますが、それを更に良い物に仕上げても、それを更に良いものに仕上げてみせる自信はあります。
また、ブログの過去記事を例に出して今の主流と違うという人がいますけど、その当時はそれが主流だったとかその時には不便でその時にこう改善すればよかったネ!的なことですから、過去の記事見ての御指摘は御遠慮します。

このように何が本家なのかとか、何が本物なのか?とかそういうことよりも評価されるべきは何なのか では? その商品、そのシステム、そのサービス、その手法が企業の側では費用対効果がでて、消費者に受け入れられるかどうかが問題なのです。

あなたの会社の売上が前年に比べ微増か横ばいですか?・・・・・・・・・Yes?
あなたと得意先の間にIT技術と言えるモノが介在しますか?・・・・・・Yes?
あなたの会社の社員は業界の先端技術の仕組みを答えることができますか? ・・Yes?

☆すべてYesなら業務拡張を考えてください。

たったこれだけのYesで、何がわかるのかと思うでしょうが?売上が上がって、先端のITが取引先に介在し自社にもそれが入っている。社員が先端技術の仕組みを知っているとなれば、それなりに使いこなせているということです。たったこれだけの分析でも、生き残れるかどうかわかることが出来るのです。
ITの進化により技術革新が起こり、業界にボーダレス化が起こっています。
洗剤メーカーの敵は他社の洗剤メーカーでなく、水を使わず洗剤のいらない洗濯機になっているのです。
時計のメーカーや、デジカメのライバルは携帯電話になっているのです。
いち早く消費者の視点からモノを捉えること。そして技術革新(イノベーションって言葉ですが)を業界内にどのように取り入れて自社に有利に持っていくかということを、社員が考え上に提案する。そして社長は取り入れる。今後できる会社はこれらのスタイルを求められていることです。
その為には、私のブログみてください。御依頼も待っています。

未来型販売促進方法

「浸透(SINNTOU)」

人に対しプロモーションをすることで、知らず知らずのうちにその人の深層心理に潜在的に刷り込みをしていき、ふとしたきっかけでそれを思い出し、購買動向に結び付け集客を促す。という手法です。 スーパーの集客とブランド化に用いる提案をする。
まだまだ、実験をして試したいことが山ほどあります。まとめたらダニエル・カーネマン氏にみてもらいたいです。 コンタクト取れる方はメールでお知らせいただけませんでしょうか?

「お得感」

Marketing Management (10th edition)(邦訳『コトラーのマーケティング・マネジメント ミレニアム版』、ピアソン・エデュケーション、2001年)の中「顧客満足レベル」、一番のアナンティシぺイテッドに達するようにする方法を、消費者のレベルから考えてそれを立花屋流にプロデュースする。つまり、買うのは人であり、人が欲しいと思うものを提供する、そして買ったもに対して、ありがとう(買ってよかったなぁというお得感)と買った人から言われるサービスや商品を提供していくことが売れることの神髄。 そういう風に思える人間を多く社員を増やす仕組みを私が提供します。 そういう人が多い会社は変わりますからね。

「立花屋流の提案営業」

相手先企業の経営資源を利用して企画を組み、それに自社商品と絡ませ、自社の商品を売るのではなく、相手先の企業の売上げをあげることを主として取り組む。その為には、相手先企業のライバルの販売戦略から企画時に対抗してくる戦術を受け流しつつ、顧客に足を運んでもらうようにする。商圏に住む顧客のイベント、給料日、属性、天気等、さまざまな条件を加味して、相手先の企業の売上げをあげる。そうすることで相手先の企業の売上を上げることで自社の商品の売上もあげるという手法なので、その辺の提案営業とは趣旨が違う。

「ICで導線データを分析・販売に結び付ける方法」

客導線や生産の導線は当たり前ですが、導線をいかに活用して、集客をするか? または、看板であればそれをいかに見てもらうか?等人の流れを重視します。
「なんとなくイヤ」これを無くすことが重要なのです。
小倉駅駅前の通りに屋根を付けましょうといったことがあります。たった、わずかにこれだけでその周辺のお店の売上が上がってくるでしょう。ほんの少しエスカレーターの幅を変えたり、エレベーターを設けたりしたら、ずっと人は増えるでしょう。「人が歩ければ良い」というのではなくて「人が歩きやすい」環境を作ることが人が集うことに繋がり、購買が増えていくのです。歩いているのはあなただけではないのです。
これにICチップを利用することにより導線を調べることができます。
それが何に繋がるか?これがいろんな販促に繋がるのですよ(HTBの再生案で利用しています)

「ネットとテレビの融合化」と物流の仕組み

つい最近楽天三木谷氏も同じように思っていることを著書を読んで知りました。著書で書かれていた「ネットとテレビの融合化」2011年に地デジ化によっての境がなくなり「融合化」が進むというものです。実は私はかなり前からそう思っていました。その証拠に2007年の1月のブログに「立花屋風、次世代ホームネットワーク」を載せています。三木谷氏の著書は7月発売ですから、それより以前からテレビが家電と繋がったり、ネットと繋がっていくのはわかっていました。融合化によって販売形態が変わり、広告手法も変わることでしょう。私は更にそれに適合した物流の仕組みをある程度考えついています。どのような企業でも物を扱っている以上、消費者に届く際の最後の場が物流です。この部分は費用対効果の面から仕組みつくりが難しく、それをどのように構築するかで企業は参入できても黒字化できません。それをうまく構築できるとおもいます。

実績

ネーミングで優秀賞、エッセイでは佳作と(15秒TVCMのネタとして書いた。他にもあり)、結構おわらい系なのです。PV、漫画、推理小説の原案、キャッチコピーできます。

SEM(SEO対策)において、ネット事業に取り組もうと考えている方は御連絡下さい。(現在、知人である雨利さんのを1位にしました。)

楽天アフィリエイト実績において一人当たりの客単価をコンビニの客単価より抜いた実績を持っています。これにより売れる店と売れない店の差がわかりました。

アイデア

日本初!世界初というアイデアを常に創造し、仮説を立て実証していくのが好きです!人より半歩先を目指し、世の役に立てればとおもっています。(皆さまの御協力お願いします)

スピルバーグ氏に見せたいマンガがあります。ジャンボジェット機が奇跡的に帰還するという、サスペンス英語のネタです。これを実写化できれば、後世まで残るすごい作品になります。 コンタクト取れる方はメールでお知らせいただけませんでしょうか? 英語ができませんので出来れば訳を手伝ってくれる方も募集します。

「頭で思っただけで、モノが作動する方法」 これは、頭の中で思ったことで、例えば家電のスイッチが入ったりするというものです。脳から出た指令を家電の受信部が受け取るというものです。血流によりスイッチを入れることが研究でできたり、顔の筋肉の変化のにより出来ることはわかっています。根本から違うやり方です。

「ICタグの流動化方法」これができれば、1日で1円なら1兆円は楽に稼げる商品になるでしょう。これは真面目に将来的にはなるとおもいます。

それ以外、企業別はこちらから提案書一覧を御覧ください。