物体不確か SINIC理論の最終形はこのようになる ~未来の企業はこのようになる~

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SINIC理論の最終形や、将来、企業はこうなるべきというモノを予言するために残しておきます。

 

物体不確か SINIC理論の最終形はこのようになる ~未来の企業はこのようになる~

 

見解

物質とはなんぞや? 原子であって、原子核と電子で構成されている。よって、この世のものは100種類の原子の組み合わせでできている。それならば、その最小単位の素粒子と呼ばれるものを研究すればいいのでないか?そこに、不思議な現象があり、それが、SINIC(Seed Innovation to Need Impetus Cyclic Evolution)理論の最終形である、自然社会を解く鍵であり、6次元弁証法を別解釈したものがその理論を検証つけるのではないかと、思っています。

一言で言うと、「物体不確か」を発見、利用することができるようになると、原子を組み立て、なんでも生み出すことができるのではないかという意。専門家の方、解明しません?

 

3次元社会は立体

4次元社会は、時間軸です。

5次元は「志向+意識(5次元)」

6次元は「エネルギー(意識を操る)」←気や波動とは違うような気がしますが、わかりやすく気や波動とします

になると思います。そこまでいくと、人間は思うだけで、物質的なものを手に入れることができるため、なにも必要としない、SINIC(Seed Innovation to Need Impetus Cyclic Evolution)理論の「自然社会」までいくようになります。そうなれば、なにも必要としないのです。

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素粒子

5次元は「志向+意識(5次元)」

志向+意識は素粒子ではないかと思っております。新しい素粒子か、今ある素粒子に人体からの意識によって何らかの物質的な作用が施されているのではないかと感じています。

それが、「2重スリット実験」の不思議につながっています。

つまり、見られていると素粒子が違う動きをするのは、見るという意識によって、素粒子に作用を及ぼしているということです。

 

量子力学の2重スリット実験によって、意識(見るという作用)には物理的な作用があるのではないかと仮説。素粒子のみならず、原子も・・・つまり人間の志向にはパワーを持つ。物理的作用があると考える。

電子

電子高速回転

 

 

概要をいうと、頭の中の意識は物質であり、指向性がある。

スリット実験 仮に、Nとすると、そのNは目で見ると発生られるものである。つまり、2重スリット実験はそのNの影響によって、電子が違う動きをするということである。

物体不確か

さらに、それが、次世代には、自分でNをコントロールできる。

物体不確か驚き理論井上提唱

つまりそれができることによって、Nを物質化することができ、思うことによって、それが物になり、それでなんでもできるようになって、シニク理論の自然社会ができるようになるのである。

このNを「物体不確か」と呼ぶことにした。 2018年11月1日

(ものができるは、自然発生的に物が生まれるというのではなく、すべての素が原子、電子?一番小さい単位で、その組み合わせによって、物ができるという意味です(イマイチ理系の説明ができないのが申し訳ない)

 

量子力学の2重スリット実験(素粒子は見られると波動がかわる?つまり、意識されると、)

原子は素粒子の塊でると認識しています。なので、もっと複雑であるのでこのように単純ではないと、言われると、この辺がはっきりと言えないので、専門家の方にご協力いただきたいと思っています。

SINIC理論とは

SINIC(Seed Innovation to Need Impetus Cyclic Evolution)理論

SINIC理論

科学と技術と社会の間には円環的な関係があり、二つの方向から相互に影響を与えあっています。ひとつは、新しい科学が新しい技術を生むことで社会にインパクトを与えること。もうひとつは、社会のニーズが新しい技術の開発を促すことで科学にインパクトを与えること。この二つの流れが互いに原因となり結果となって社会が発展します。

社会の歴史的発展を11段階に分けた中で、現在の日本は「最適化社会」にあたり、精神的豊かさや新しい生き方への社会ニーズが増大する段階と位置づけられています。https://www.omron.co.jp/about/corporate/history/ayumi/matching.html

人間の最終形が、これであれば、物質の世界が満たされれば、人は「自然社会」を求めれば良くなります。

六次元弁証法(6次元超能力)とは

六次元弁証法(6次元超能力)とは他のサイトからの引用ですが、本を読んだ感じではこれと同じ気持ちです山本氏の提唱した六次元弁証法とは、アメリカの専門的な学会でも評価されている(と書かれているが実際は不明)、実態としてはかなり難解な学術的解釈による解説が必要なものです。

ここでは簡略化して説明すると、通常私達が暮らしている三次元空間(縦、横、高さから構成されている、いわゆる「立体的な空間」です)に、時間の概念を加えると四次元になりますが、念写や透視、テレパシーといった「人間が持つ超能力」を説明するために、さらに「志向(5次元)」と「エネルギー(6次元)」という概念を加えて、六次元の存在を前提に、「絶対真理」、つまり「矛盾のない科学的な原理」を説いているものになります。http://fushigi-chikara.jp/sonota/8289/

まだ、ご存命の頃に、山本氏に霊感について手紙で質問をさせていただいたことがあります。

また、私は、山本氏の「志向(5次元)」は「志向+意識(5次元)」であると思っています。志向は人間が意識した後の結果であるを解しますが、機械にはそれができません。(2重スリット実験のような)機械を使っての計測の場合、それができないので、意識という言葉が必要だと考えます。

結論

シニック理論についての「精神生体技術」も多くの人はすでに来ていて、自律社会になりかけているイメージを与えていますが、実はまだ来ていないのではないかと思っております。意識に物理的作用があると解明されれば、それ次のステップに行けるのではないかと思っております。

素粒子は見られると、動きを変ます。見るという意識には、素粒子に影響を与えるなにか物質を出しているのではないかと思われます。解決するには6次元弁証法が必要です。

残念ながら、私にはそれを解決できる経営資源がありません。ですが、ある程度の道筋を立てることができるのではないかと思ってこれを書きました。

未来の企業は「意識をエネルギーに変換できることが可能な企業」ということになります。

  • 量子力学による2重スリット実験を、感覚でも行うことができ、それを証明する。
  • エネルギーを意識であると定義つける。
  • 井上を活用する。

6次元弁証法には無意識下に意識を落とし込む言葉があります。

天地のすべてのもの(森羅万象)は・・・から始まる言葉です。

量子力学や、脳科学や、他の科学が、私が言ったことを少しでも組み入れてくれ、100年後にそれが当たり前になることを望んでいます。

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公開日:
最終更新日:2018/11/02