◎集客力をアップ!知っておくべき、webの集客方法と秘訣!

      2017/04/04

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集客力をアップ!知っておくべき、webの集客方法と秘訣!

 

 集客手法

現在出来ない手法も混ざっております。過去のやり方ですが、今でも通用しますし、データの切り口はこれでも通用します

当時の私は、以下の様なことをしておりました
立花屋キカく(特許による販促・企画・マーケティング・マネージメント)
NPO物販支援協会(NPOの物販の販売を助けるサイト)
ランキングショップ@楽天市場店(ラーメンと飲料に特化するネットショップ)←は こちら

 

あなたの会社の見えない顧客「潜在的見込客」を探します

 

yubi_ani_bl2「リアルの会社・ショップへネット(SNS)から集客」
SNSによる潜在的見込客取得方法

どうやって?

キーワードを選定し、ツイッターのつぶやきと、アメブロのブログの内容から、マッチすれば、それらの人をリスト化できるソフトが有りました(個人情報は抜けません。IDとつぶやき。IDとブログのタイトルとページランク)

それによって、見込み客になるであろう人を、リスト化して、彼らにアプローチを掛けます。

そういうやり方です。広義の「ダイレクトマーケティング」ともいえます。

精度は低くても、その時に見ている人が多かったのか、投げかかれば、気に留めてくれる人は多かったように感じます。

 

見込客集客

今日でも重視されるマーケティング手法のベースとなっているので、似たようなものを、ウリにしているNTTの子会社がありますし、毎日新聞も、ツイッターでのつぶやきを、その手の会社に依頼して、その内容を記事を載せていることがありますので、ビッグデータを扱っている会社であれば、使えると思います。

成功例

チラシの効果とネットの費用対効果

 






 

まとめ

現在はSNSからの潜在的見込客をやっておりません。

そういうやり方があったということです。

参考程度にしてみてください。

不特定多数の中から、データを元に興味のあるPPC等の連動型広告を流すことによって、集客をやるのが一時期、流行っていましたが、今は、検索技術もよくなり、顧客も検索をうまく使いこなすことによって、よりマッチした情報のみが選ばれるようになっています。

今は、価値のある情報だけを載せた、特化型ブログが選ばれ、そこに価値を見出すとそこが選ばれるわけです。

その際に、E-BOOKなり、価値の載ったものを、メルアドと引き換えにダウンロードできるようにします。

それにより、情報を得て、後で、営業活動をするのです。

付き合うと新しい発見があると思わせる

自分でもできるかもしれないが、この金額払ってでもこの会社にやってもらったほうが得というレベル(お得感)か、

自分の所で出来ないのでお願いする(絶対的な優位)か、

全く違った視点を持っていて、付き合ってると新たな世界が見えてくるのではないか(価値創造)

と思わせることが必要です。

また、E-BOOKなり、価値の載ったものは、必ず、自社の商品・サービスを利用することで、多くのメリットが享受できるな内容になっている事が必要です。

追記2017.03.26

たまたま、A8見ていたら、若い層の取り込みを楽天でしていました。

付き合ってると新たなお得が見えてくるのではないか(価値創造)の部分です。

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潜在的な価値を掘り起こす、そういう手法

興味があるかないかわからない10000人にみてもらうよりも、興味のある100人に見てもらったほうが良いというのが、ダイレクトマーケティングの基本ですが、精度が良すぎて、意味をなさないようになると思ってます。

そのうち、顧客の気が付かなかった、潜在的な価値を掘り起こす、そういう手法が出てくると思います。

気づきの価値とでもいいましょうか、「疑問」「迷い」「不安」+ 逆転のベネフィット

といったほうが良いかもしれません。

データは切り口、どこに主眼を置くかによって変わります。

 

 

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