*特許の強み!常識破りの商品の特許で 社会貢献ができる?

      2017/04/04

Share

特許の強み!常識破りの商品の特許で 社会貢献ができる?

 

どちらかというと、企業様向きになりますが、あなたが、知り合いの企業にコラボ提案を持ちかけて決まれば、謝礼として、製造毎ごとに、特許で受け取る金額の半額を支払います(メーカーと私と、あなたで、契約書を交わします)
ニーズの高い分野で、特許を取り、それを商品化して、資金を持つ。こういう考え方が良いのではないかと思うのです。

今、高い志を持った人のNPOが、運営費用を賄えずに志半ばにして辞めている現状をご存じですか?

どんなに良い事しても、活動というものには費用がかかります。ところが、NPOは慈善団体だと思われているようで、運営費用が手弁当なところも多く、困っているところが多いです。
NPOは、その費用を賄えるような仕組みがなければ運営はできません。

ニーズの高い分野で、特許を取り、それを商品化して、高い志を持った人のNPOの運営資金にするのが一番です。

その費用を特許で賄う!

特許で社会貢献ができれば素晴らしい

仕組み

私が特許を提案し、商品をNPOが製作を企業に依頼。

NPOの活動で商品をアピールし、企業はそれが売れることによって、利益を出し、企業アピールが出来、NPOはそれを活動費として利用します。

少しでも私の知財が役に立てればと思っております。

多くの人の、拡散をお願いします。お金を出すのは無理でも、手伝うのは無理でも、ネットでの拡散だけなら、SNSをしていれば、サイトを持っていれば、簡単でしょ。

みんな出来るところから始めましょう。






ニーズの高い 煮汁を捨てたり、熱い物を潰せる 蒸し器

sutim

ニーズ

健康や病気予防面からすると、煮汁を捨てたり、熱い物を潰せる 蒸し器というのは、非常にニーズがあります

昨今の健康志向で、蒸し料理のニーズが多い事をご存知でしょうか?

ある調査結果で:蒸し器を使った女性の90%が、今後も蒸し料理を食べたいと言っていた。

また、蒸し料理の、調理の際に使用した器具は、男女ともに「電子レンジ」が最も多い(約70%)。

つまり、調理器具として、蒸し器は必要で、蒸し器があれば、これを使う人が多いといういことです。

現在、「蒸し器・スチーマー」の所有率が50%を超えており、その保有している人が20代と50代の女性が一番多いそうです。

彼女らを、メインターゲットにすれば、調理器具だけでなく、素材も売れていくと思います。

ニーズが多い、この蒸し器。製造する方。いませんか?

今なら、売り込み先のコツがあります。

また、企業様だけでなく、自然食品を扱っている企業様、農家様が、これとコラボしてみてはいかがでしょうか

 

100均で作ったら、バカ売れ間違い無しのまな板

まな板を、何度も洗うよりも、使い捨てのほうがエコではないだろうか・・・

そうおもいませんか?

ちなみに、まな板は、下のような理由で考えました。

水道水が飲める国は、“世界で13カ国のみ”といわれております

2000 年現在、世界人口の約 2 割に相当する 11 億人が安全な飲み水が利用できない

平成 16 年版「日本の水資源」(概要版)

水道水が飲める国は、“世界で13カ国のみ”といわれております

たった、13カ国です。

ペットボトル入りの水は、美味しいから買っているのではなく、水道が自由にないから、ペットボトルの水を飲んでいる国が多いということです。

日本は恵まれていることに、蛇口ひねっても水は出ます。ペットボトルとしても水を飲むことが出来ます。

その水を飲んだ後のペットボトル、リサイクルされていますよね。

リサイクルされているからといって、エコではありません。

回収し、リサイクルされるには、多くの輸送費用や選別の費用がかかるのです。

それで、エコとはいえません。外国の方が、「本当にエコを推進したいなら、日本はペットボトルの飲料を飲まずに、水筒に入れてくれば良いのでは」といったそうです。

蛇口をひねれば水が出る日本。確かに、美味しいくないかもしれませんが、そうすることがエコなのかもしれません。

そこで、水道で、使ったまな板を洗う、水の使用量や洗剤を、浄水にすることを考えれば、使い捨てのまな板を使ったほうが良いのではないかと思うのです。

そこで発明されたのがこれです。

使い捨てまな板 切った後はお皿にもなる使い捨てのまな板

ニーズ

まな板として使用した後、重ねてチンしたら、お皿としても利用可能です。後片付けが嫌で、家庭で調理をしない人には、捨てるだけなので、非常に便利です。

コストも安く、10枚入りで100円位で売れれば、利益が出ますので、100均で売れれば、バカ売れしそうですよね。

また、重ねることでかさが減るので、ゴミもかさばりません。出たゴミは、焼却用の燃料になります。

自治体が専用のゴミ袋をつくり、これに入れることによって、ごみ収集が、ただになれば、ゴミを出す人も多くなります。

これは燃料として、そのまま利用するので、火力発電所等の集積所にいれ、そのまま選別せずに、燃やせるためコストがかかりません。

確かに、CO2の削減を考えれば、プラの固形燃料として資源化も問題があります。

しかし、それは、ペットボトルの運搬、選別や使ったCO2や、浄水にかかる電気代等のCO2や、皿を洗う水の浄水にかかるCO2の削減と、どちらが少ないのかはわかりませんが、考える余地はあるのではないでしょうか。

まとめ

ニーズがあり、健康にも良い蒸し器、エコでもある使い捨てのまな板

どうか、多くの方に拡散してもらえませんか?

また、作りたい企業様はいらっしゃいませんか?

コアな10人に告知するより、1000人に聞いてもらったほうが、口コミの幅は広がりやすい。

コアな10人が、更なるファンになっても、1000人の一割が、興味を持ってもらうほうが大きいです。

多くの人の、拡散をお願いします。お金を出すのは無理でも、手伝うのは無理でも、ネットでの拡散だけなら、SNSをしていれば、サイトを持っていれば、簡単でしょ。

みんな出来るところから始めましょう。

連絡先

興味のある方は下記メールフォームから御質問下さい

こちらの方のメールフォームからご連絡ください

Share

 - 社会貢献 , , ,

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。