社会貢献の企画!着脱が簡単な病院用の服を作り、日本中に広めたい

      2017/09/02

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社会貢献の企画!着脱が簡単な病院用の服を作り、日本中に広めたい

 

入院中の着替えは患者も看護師さんも大変!

数年前、病気で手術をしました。その時に思ったのが、入院中の室内着の着替えが大変だと感じたことです。
手術をしていたので、身体の自由がきかない。脱いだり着たりがしづらく、とても大変だったのです。
そうですね、わかりやくいうなら、腕を骨折し、ギプスをはめている、そういう人の着替えを想像してもらうとわかりやすいかもしれません。これって大変ですよね。

この大変さに、意外と、誰も物申さないのです。
これが自分で着替えだけでなく、自分で着替えができない人、例えば、寝たきりの患者の場合、介護従事者や看護師にお世話になります。介護される人も「悪いなぁ」と、罪悪感を感じたりして、ボタンや、チャック、成形のための縫い付け等で、あたって、痛くても我慢し、「痛い」と言えなかったりしてしまうこともあります。

それでも服を着ないわけにはいきません。

入院中なら、CT、MRI、レントゲン、患部の治療・・・etc
脱がないわけ、着ないわけいかないのですよ。

私は考えました。この課題がどうにか出来ないか?

これらの服(室内着)の着脱をしやすくすることができないか・・・

みんなを笑顔にできないか・・・そう思って、これを考えました。

着脱が簡単な病院用の服を作りたい、そうして日本中に、世界中に広めたい!

だって安価で、簡単、便利。

この服の強みは、一枚の布で出来ていますので、シンプルです。

病院内や自宅は、温度が一定です。凝った服装はいりません。
もちろん、着替えが出来る方は普通の服を上に羽織れば良いのです。


さらに、裏表がないので、迷うことがありません。
上下だけみて貼り合わせれば良いのです。
ボタンや、チャック、成形のための縫い付け等ありません。

井上の考えた、「脱いだり着たりで、痛みがない。介護従事者も着せ替えさせやすい。金属ないからCT、MRI、レントゲンでも、着替えなくていい。見たいとこを剥がすだけで診察もしやすい。洗うの干すのたたむの簡単!」この、病院服、入院なら、入院服で、介護なら、介護用の服、家であれば室内着、パジャマや寝間着と、場所によって呼び方が変わりますが、一番多く使われる洋服になるに違いありません。

良いことづくめです。






提案 井上博喜ここがメリット!介護服(室内着)

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これにより、

  1. ・着る人がうれしい!脱いだり着たりで、痛みがない。剥がすだけ、つけるだけ、紐を通すだけ!なので、腕や身体が不自由な人が着やすい!服ができます
  2. ・介護従事者うれしい!介護する人が痛がるのを見ることもなく、着脱しやすい!服ができます
  3. ・お医者さんうれしい!治療するにも診察するにも!どこからでも、はがせばすぐに!治療しやすい服ができます
  4. ・検査する人うれしい!金属使ってないので、CT、MRI、レントゲンに引っかからない。着替えなくていい、服ができます
  5. ・選択する人うれしい!洗いも乾すのも、たたむのも楽!な、服ができます
  6. ・メーカーうれしい!製造工程が簡単、布一枚なので作りやすく、安価!な、服ができます
  7. ・特許取得なので、真似されない。だからうれしい!オリジナル
    特許について 介護服
    patent.conceptsengine.com/patent/grant/0006037141
    特許第6037141号 (P6037141)
    登録日:2016/11/11. 特許権者: 井上博喜 . 発明者: 井上博喜
    この発明は、介護服に関するものである。

良いことづくめの介護服 みんなぁ~ コラボして

これができて、 日本中の病院、世界の病院に普及させ、使っていただけることができれば、皆が笑顔になれること間違いないです!

だが、ここに課題~~~~~~~

世に広めるためには、私、1人では出来ない。

さらに

制作素人につき製作ができない!&お金がない!&デザインがない!(無地だから)

そこで、コラボできる企業 製作なら(メーカー、流通業者)利用してくれるなら(病院 介護関連の企業)。支援してくれる人(NPOとか、篤志家)、デザイン(デザインが出来るメーカー、デザインできる個人)

多くの人がご協力してくれませんか

 






 

幸い、お金は「クラウドファンディング」というのがあるので、それで集めようと考えております。
もちろん他の方法も考えますが・・・

1番目 デザイン募集します

しかし・・・肝心のデザインがダサければ、着たい人が、わくわくしない。

それでなくても、病院服。患者さんのココロをわくわくさせて、着たがる洋服。早く回復に向かうような見た目でないと意味がない。
そうでないと、商品化しても、欲しいと思われない。

欲しいと思われない商品は、企業が作ってくれない・・・

それはやばい!

といって、井上のデザインセンスはダメダメさんだ~~
なら、そういうことが好きな人にしてもらおう~~
ということで・・・

デザイン募集!します。デザインできる人、コラボしましようよ。

 

介護服 応募

クラウドファンティングのメリット。クラウドファンディングをすると、それに興味のある企業の担当者がみます。
さらに、ネット(SNS)で、あなたのデザインが世界にも発信されます。
あなたの、デザインを世に出すにはいいチャンスだと思いませんか?

ただ、ちょっと注意

禁止事項:権利関係(著作権とか)に触れるものはダメ。派手なものはダメです。

権利関係に触れないもの(他社にある物、ラコステを起こしてとかの類似マーク、Yahoo!をアホーと音として似たような物は不可)
派手なものはダメです。落ち着いた色に、そこに病気を治して行くための希望があるような色、配色。デザインなので、ロゴ等可。
できれば色彩心理学を根拠にしたもの(別に必要ではありません)が良いかもしれませんね

詳しいことをお知りになりたい方は 立花屋キカく の↓メールフォームを利用して 井上博喜まで
こちらの方のメールフォームからご連絡願います

2番目 作ってくれる企業様募集します

そこで、この介護服(病院服)の見本を作ってもらえませんか?(コラボ提案)

1枚作ってもらえませんか!よろしくお願いします。
メリットは、見本製作者の会社名を載せます。

クラウドファンティングのメリット。クラウドファンディングをすると、それに興味のある人がみます。
さらに、ネット(SNS)でも、社会貢献企業として、あなたの会社名が世界にも発信されます。
見本一枚の制作のメリットとしては大きいと思います。宜しくお願いします。

特許の図面(これを基本に)

介護服 特許

☆ ポイント

・裏表がありません。どちらも裏表になる

・2枚の布を重ねて服にするイメージ

・止めるのはマジックテープ(限定ではない。縛っても良い)

・生地は、綿ですが、それ以外のものでも可能です

言葉で示すと、裏表ない生地を2枚、マジックテープで、貼り合わせ紐で固定するというイメージです(金属はつかいません。CT、MRI、レントゲンに引っかかる為)

 

 

詳しいことをお知りになりたい方は 立花屋キカく の↓メールフォームを利用して 井上博喜まで
こちらの方のメールフォームからご連絡願います

3番目 病院・介護関連の企業

製作の目的は、入院患者、病院関係者、介護従事者、洋服に関連するすべての人々の笑顔です。

脱いだり着たりで、痛みがない。介護従事者も着せ替えさせやすい。金属ないからCT、MRI、レントゲンでも、着替えなくていい。見たいとこを剥がすだけで診察もしやすい。洗うの干すのたたむの簡単!

このような、病院服を使ってもらえれば、みんなが笑顔になるのです。
多くの、病院や高齢者の方の介護施設に広げたいのです。

そして、日本の病院服の標準になって欲しいのです。

だって、良いものは、良い。これが、標準になれば、価格も更に下がり、利用者の負担も減り、国の医療費も間接的にですが下がることになるでしょう。

まずは、クラウドファンティングで資金調達、マスコミには連絡する。制作し、病院や高齢者の方の介護施設で使ってもらって、国にお願い。

 

クラウドファンディング前に、決まると、その病院や高齢者の方の介護施設は、最初の施設として、マスコミなどからインタビューされるかもしれません。

なにせ、世界初ですから。

皆さんのご協力無くしてできません。宜しくお願いします。

 

詳しいことをお知りになりたい方は こちらの方のメールフォームからご連絡願います

 

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