宅配 井上式 不在を100%なくす方法

   

宅配ボックス不要

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宅配井上式不在を100%なくす方法

 

大手企業とベンチャー企業にいいたい

まず、2ついいたい。1つ目は異業種からの侵入で収益の柱にする。

もう1つは、ベンチャーや中小企業は、企画次第ではアライアンスとして大企業と組めるということ(待っていても誰も選んではくれません。

新しい企画で乗り込む。

また、大企業もアライアンスパートナーを探す。

それには井上のような斬新な発想ができる人と組みましょう(笑)

記事内容は「宅配boxを便利にする方法」

九州電力、高機能宅配ボックス設置へ スマホで確認OK

宅配事業者がボックスに荷物を届けると、利用者が事前に登録したアプリに通知。

ただし、九電さんのやり方は難がある。宅配boxの大きさや設置場所等の問題です。私は既存の方法以外で(マンションに関して)クリアできる(技術面では専門家の意見必要)

利用者がスマートフォンで宅配ボックスに荷物が入ったことを確認できるほか、
受け取り時には近づくと近距離無線通信「ブルートゥース」で検知し、自動解錠される仕組みを取り入れた。

再配達の負担軽減にもつながりますが、井上のアイデアであれば、マンションなら、100%不在がありません(現在、興味があるかどうか打診中なので、公開できません)

昔は宅配など運送業(ヤマト以外全部の下請け)をやっていたので、業界は詳しい。

今、提案している運送業の企画も、解錠の際のアイデアでもいいけど、この技術を使えば、一気に広まるね。

ベンチャーの方におすすめ

ベンチャーの方におすすめなのが、大企業はアライアンス事業を勧めています。そこに新しい発想と新しい技術があれば、ここの企業のように、一気に売上は上がるでしょう。

オープンイノベーションプログラム「九州電力アクセラレーター2017」で有望案件として決定した10件中の1件だそうです。

https://www.logi-today.com/324134

双方向通信認証技術「VIAhttps://www.dreamgate.gr.jp/contents/case/company/29005

双方向通信認証技術「VIA」とは。スマホが発する光の明滅シグナルを専用の認証デバイスで読み取り、その結果を、今度は認証デバイスからスマホのタッチスクリーンに対し、人間のタッチを擬似的に再現した静電容量シグナルで送り返してくれる。光と静電容量という2つの異なるシグナルを交互にやりとりするところが特徴 https://www.dreamgate.gr.jp/contents/case/company/29005

ちなみに、QRの決済システムでも、動的なO2Oマーケティングはできます。つまりライバルです。

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 - 企画立案 経営 劇的変化

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