門司港 展示会コンサルティング

      2019/05/16

展示会案内

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門司港 展示会コンサルティング

 

アンケートにもお答えください
なお、記事に関しては井上の個人的感想です。関係者は関係ありません

門司港 展示会コンサルティング

ここは公開中のサイトですが、「北九州での出展メリット」は非公開部分も書いております。名刺を持たれている方はそちらへどうぞ

門司港 展示会コンサルティング とはなんぞや?実は、井上、門司港に住んでおります

そこで、「門司港 展示会コンサルティング」を名乗ります

西日本製造技術イノベーション

ですが・・・

私の住んでいる場所が門司港で、展示会は小倉であり、門司港で展示会があるわけではありません。でも、「門司港 コンサルティング」を名乗るには理由があります

第一に、「日本の展示会=井上という、展示会のメリットについて調べている人間がいるということを」知ってもらうことが大事だからです。それを理解してもらいたいからです

展示会出展社の方も同じ

展示会に出展されている方も同じだと思います。「多くの方に、自社のことを知ってもらいたい」と・・・

そう思えば何をすればいいのでしょうか?


井上は検索重視しております。
モノつくりの方も、自社商品の高い技術をアピールしたいと思うのではないでしょうか?
だとするとなにをしたらいいでしょうか?

そこで、超有名企業であるソフトバンクは何で多くの人に知られるようになったのか?考えてみればわかるのではないでしょうか?かと提案したいのです

超有名企業であるソフトバンクは何で多くの人に知られるようになったのか?

私感ですが孫正義氏の個性と、革新的戦略、だれもがしない販促・・・これらのタネを元に、パブリシティを狙ったものではないかと思います

↓は運送会社のパブリシティ効果を狙ったもの

運送会社の売上アップ施策
パブリシティとはプレスリリースや商品やサービス等、メディアが求めてくるインタビューなどを通じてメディアに報道として取り上げてもらうPRの一種であり、無料で行える販促であり、将来の企業は、これにCSV経営(自社の経営資源で社会貢献活動に役立てながら利益も得る方法)にしていく必要があると井上は考えています

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それでは、展示会の出展社が、多くの人に知ってもらうには、どうしたらいいでしょうか?

答えは簡単です。①自社の企業理念をわかりやすくして、②共感を得る仕組みをつくり、➂その上で貴社の商品・サービスを多くの人に知ってもらうこと。➃+ブームを起こします

また、その商品やサービスが、⑤継続的に収益が得るようなビジネスモデルになっていることです(これが一番大事かも)

ソフトバンクのやり方を見ても、このようなモデルになっております。もちろん、すべて全部が一度にできるわけではありません。ですが、パブリシティ効果の施策をとるだけでも違うのではないでしょうか?展示会に活かしてはいかがでしょうか

よく言われること

メラビアンの法則

「貴社のビジネスモデルを井上が考えますよ」と、提案すると、「何か物を売りつけられるか?」と大抵、いぶかしがられます

裏などありません。コンサルティングの契約になれば別ですが、私に金が入るわけではありません(展示会準備前後はNPOでありボランティアになります。ここぞという会社からオファーがかかるまでは、慎ましくパートで働いております)

展示会について

いきなりですが、展示会のメリットについて

出展企業って何を求めているっておもいますか?

出展企業は、「技術動向・企業情報」「新規取引獲得」が主な出展の理由でした
展示会に出展すれば、あとは来たお客と名刺交換、連絡をするだけです

そこから先は、やるしかない!しかありません
ですが本当にそれでいいのでしょうか?さらにもっといい方法もあるのではないでしょうか?

北九州の展示会メリット

ほとんどの企業がされていると思いますが、通常、出展前に、再度、自社の棚卸をすると思います

ただ、それって、考えるのもめんどくさいです

大抵が、部下にやらせる企業が多いのですが、そこら辺の把握が難しく、部下も日常の業務に加えて、その作業もするとなるとかなり量が増え面倒です

つまり、本番当日のやっつけ仕事になってしまいがちです

新商品やサービスをウリにしているので、その辺の差別化などはキチンとなっているのでしょうが、展示会を見に来る人は多くの業種業態の方がおり、自社の分野と関係ない人も来ています

現代はボーダレス化しており、他業種との境目がなくなってきております。今後必要な展示会の見せ方・セールストークでは、説明のいる商品・サービスでなくて、まずは、直感的に素晴らしい商品やサービスであることを見て知ってもらい、足を止めてもらい、パンフレットを手にしてもらい、話を聞いてもらうことです。さらに、それを聞いて、「いいね!」と言ってもらうトークが必要です。そうすることで、多くの人に広く広がりやすいです

北九州での西日本製造技術イノベーションやテクノフェアでは、NPOテクノサポートのコーディネーターが、展示会前に出展企業(が提出した資料を基に)の出展内容を把握し、北九州の企業に紹介する段取りをつけます。すでに、あなたの企業の前に話を聞いてもらうことができる環境ができているかもしれません(保証ではありません。井上聞いた話です)

ですので、北九州で行う西日本製造技術イノベーションやテクノフェアは、評判が高いのではないでしょうか

出展企業で評判が高い企業

2018年の展示会で評価が高かった企業を井上なりに分析してみました

井上が2018年、前回の出展者で効果があった企業を、分析したのですが、来場者から見て、出展企業で評判が高い企業は、現在のニーズを訴求した企業のようです
例えば、省エネ・経費節減・代替え商品・従来にない商品・法律による制限(例えば電球型蛍光灯(CFL)廃止によるLED乗り換え需要)・エコなどです。1つの施設設置の際に、(非公開部分)仕組化をしている点です

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また、困りごとのパッケージ化ですね
いろんな課題を、一手にまとめて、問題解決、それで継続的課金ができるように仕組化している点です

もう一つは、QR(さらにはブロックチェーン技術)の活用です。昔風にいうと合理化でしょうか?管理はパソコンで、AIを活用してデータを分析して、合理化、効率化、省力化です
今後はこれに取り組んだ企業が、情報を制して勝ち残るのではないでしょうか(動的とすれば、RFIDなのかもしれません。RFIDとは、電波を用い、非接触でRFタグのデータを読み書きするシステムのこと。バーコードは、OCRなどでタグを1枚1枚スキャンしなければなりませんが、RFIDでは、電波でタグを複数一気にスキャンすることができるので、電波が届く範囲であれば、タグが遠くにあっても読み取りが可能なのです。佐川急便がさかんにCMを流しているアレです)

まぁ、中小企業が生き残るにはこれらの対策や、目利きできる人材、それら戦略を仕組化できる人材が必要となるのではないかと思います

でも、そういう人材は普通はそういない。今ある経営資源で頑張るしかない

展示会出展社の方へわかりやすいキャッチコピーの書き方を伝授

アピールは・簡単明瞭・最新鋭・エコ・低予算・一粒で二度美味しい

これは詳しく言う必要がありますが、ここでは割愛します。知りたい方はご連絡か、「北九州での出展メリット」は非公開部分も書いておりますこちらまで

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西日本製造技術イノベーション テクノフェアのメリット

マッチングボード(展示会開催中にこれらの用紙を掲示板に貼り付けます)についても、井上までご連絡ください

アンケート

アンケートは2つありますが、同じものです。でも、2つとも書いてください。「結果」の方は、その場で現在のアンケート結果を見ることができます

結果

その場で、ほかの人のも見れます

北九州の展示会に出展してみたい?

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集計用

↑こちらもご記入ください(同じものですが、私がアンケートを集計して、そのあとこのサイトで詳細をお知らせします。また、**にこれらの課題があることをお伝えします。これにより、展示会に出展される方にも出展者の意図がわかって、来場者にもメリットがあるかも?ご協力をお願いします)

他のアンケートはこちら

連絡先

いろんな疑問出てきませんか?すべてお答え。井上の連絡先は「門司港 井上」または、「連絡先 門司港井上」をGoogleで検索するか、右のサイドバーから見るのも早いです
ですが電話対応しておりません。メールにしてお願いします

パスワードで保護されています。パスは携帯電話番号です。そちらのメールフォームからメールしてください

下のメールフォームからもできますが問い合わせ用でなく、感想用ですので返事は遅れます




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